波野井露楠の徒然日記 〜ROCK&BOOK〜

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zoom RSS 「これを聴きながら京都を歩いた(1)」 ローザ・ルクセンブルグ/ライヴ・オーガスト

<<   作成日時 : 2007/12/06 23:10   >>

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 あまりに忙しく、あまりにも(研究のことで)悩み、病気になるかと思いました(汗)。
 しかし、なんとかレポートの形を整えることができ、ものすごくほっとしています。まだまだ研究は続きますし、レポートも完成ではないのですが、一緒に授業をしている6年生の子どもたちが頑張ってくれているし、6年生の担任の先生や保護者のみなさん、地域のみなさんが支えてくれているので、この後も頑張れそうです!(私の研究は、「小学生が編集社を作って地域を取材し定期的に地域情報誌を発行する中で子どもたちの国語の力やコミュニケーションの力、地域を愛する心を育てる!」というものです。学校だけでなく、PTAも地域もとっても温かく、全面的に協力してくださるので本当に感謝です!!)

 という状況なのですが、久々にほっとしたということで、久々にブログの更新です!!

 で、なんの記事を書こうかなあ…と思ったのですが、京都のことを書きたいと言いながら書いていなかったので、今回と次回は京都のことを書きたいと思います。
 題して「これを聴きながら京都を歩いた」です(^^)。

 その第1回目は、ローザ・ルクセンブルグの「ライヴ・オーガスト」!
 ローザ・ルクセンブルグと言えば、ドイツで活動したポーランド出身の革命家。でも、ここでのローザは革命家のローザではなく、その革命家の名前をバンド名にした、知る人ぞ知る「どんと」が中心になって作ったバンドの方のローザ・ルクセンブルグです。
 で、そのどんとと言えば、ボ・ガンボスが有名ですが(一時期は、「たけしの平成教育委員会」での回答者としても有名でした)、どんとがボ・ガンボス結成前の京都大学在学中に結成したのがローザ・ルクセンブルグ。ボ・ガンボスもいいバンドでしたが、こちらもとってもファンキーないいバンドです(^^)!

 そして、この「ライヴ・オーガスト」は1987年8月のローザのラスト・ライヴを収めたもので、最初から最後までとにかくハイ・テンションなすごいアルバム!
 ニュー・ウェーヴあり!ファンクあり!フォークあり!後にボ・ガンボスを結成するどんとのバンドだけあって、まさに最高の「ごった煮」ROCK!(ガンボとは、ニュー・オリンズのごった煮スープのことです。)

 見た目は色モノですが(失礼。笑)、どんとが生前、「京都で一番うまいギタリストだった」と言っていた玉城宏志のギターに、どんとと一緒にボ・ガンボスを作ることになる永井利充のうねるベース。そして、バンドを正確なリズムで支える三原重夫のドラム…と、演奏力は抜群!
 歌詞は、グッとくるものからお下品なものまで様々ですが(笑)、どの曲も親しみやすく、今聴いてもまったく古さを感じません!

 
 …と、ここまでアルバムについての話を書きましたが、それでは、ここからは「なぜ、私がこのアルバムを京都を歩きながら聴きたかったのか?」について書きたいと思います。

 それは…、このアルバムの中に「橋の下」と「だけどジュリー」という2つの曲が入っているからです!(ベスト盤にも入っていますが、ライヴ盤が好きな私はこちらを選びました(^^)。)

 「橋の下」…実は、この歌の「橋」とは、どんとが東京に出てきた頃に住んでいた埼玉の川にかかっていた橋のことらしいのですが、私にとっては、ここでの「橋」はこの歌を知った時からずっと京都の鴨川にかかっている三条大橋のことなんです(笑)。「どんとはこの素敵な歌を鴨川の流れを見ながら作ったんだろうなあ…」なんて、ずーっと勝手に想像していたんです(笑)。だから、それが勘違いだったとしても、そんなことは関係なく、とにかく「いつか京都に行ったら、鴨川にかかる三条大橋を歩いて川を眺めながら、『橋の下』を聴くんだ!」って決めていたのです(笑)。
 そして、その夢がこの間、叶ったというわけです(^^)。
 歌詞も曲も大好きなこの歌。夜の三条大橋を歩きながら、思わずじーんときて胸が「きゅん!!!!!」としてしまいました(^^;)。

 それから、2曲目の「だけどジュリー」…「ジュリー」とは80年代に京都に実在した伝説の浮浪者。私はもちろん知りませんでしたが、当時京都に住んでた人たちの中にはジュリーを知らない人はいなかった!というくらいの有名人だったそうです。
 「そんなジュリーが徘徊していたという京都の河原町を、いつか『だけどジュリー』を聴きながら歩きたい」と思っていたのですが、この夢もついに叶えてしまいました(笑)。T.レックスの「ゲット・イット・オン」にギターが似ているこの曲を聴きながら、ノリノリで歩いてしまいました(笑)。

 というように、今回の京都旅行(と言っても、本当は真面目な研修でしたので、あまり観光はできませんでしたが。笑)は、私の場合はやっぱり音楽と一緒の旅になったのでした。

 それから、最後にもう1曲、紹介を。
 それは、「ひなたぼっこ」という歌です。
 これは、たぶん京都とはあまり関係のない歌だと思うのですが、この歌も「橋の下」と同様にメロディが美しく切なくて、私の大好きな歌なのです。京都の街を歩いていて曲がこれになった時、「骨だけになって でもでも いつも好き」という歌詞のところで、私は、死んでしまったどんとのことを思い、すごくしみじみとした思いになってしまいました。
 そして、どんとは死んでしまっているのですが、ローザを聴きながら京都を歩けたことで、この時は、どんとのことがすごく近い存在に感じることができたのでした…。


 また今度、絶対京都に行きたいなあ…。この間行ってきたばかりなのに、もうそんなことを考えている私です(笑)。

 
 この下に、今回紹介した「橋の下」「だけどジュリー」「ひなたぼっこ」の歌詞とYouTube映像へのリンクを載せておきます。
 興味のある方は、ぜひご覧になってください(^^)。

 それでは、また!


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

♪「橋の下」

こんなとこ来たことないけど なぜか来たのが 橋の下
真っ暗でだけどよく見りゃ おやじひとりでなにしてる
そっと座って聞いてていいかい?
静かに響く 川の音

長い髪軽くまとめて 顔をよく見りゃいい男 
真っ黒のカバン ゴソゴソ 取り出したのが花の種
汚れた水だってきれいになるよ 
2人で植えた けしの花

なんにもないけど 橋の下  
なんにもないけど 橋の下

川なんか見たことないのに 渡ってるよと橋をゆく
橋なんか用がないから 今日もここで2人きり
お花が咲けば 元気になるね
あしたもくるよ 橋の下

橋の下

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

♪「だけどジュリー」

あっちのベンチでごろり こっちのベンチでごろり うぉうお
子供が石ころ投げる 野良犬吠える逃げる ジュリー
だけどジュリー だいじょうぶ だからジュリー 笑ってね
だけどジュリー だいじょうぶ だからジュリー 笑ってね

毎日街をふらり はだしのままでふらり うぉうお
ぼーぼーヒゲは伸び放題 ラスタヘアーがよく似合う ジュリー
だけどジュリー だいじょうぶ だからジュリー 笑ってね
だけどジュリー だいじょうぶ だからジュリー んーんーんーむっ

ヘビメタのやつより ジュリーの髪長い
サーファーのやつより ジュリーの顔まっくろ
ヒッピーヒッピー レゲエレゲエ
ヒッピーヒッピー レゲエレゲエ

ちぢれっ毛!

やっぱりベンチでごろり 楽しいユメ見てごろり うぉうお
めさんこ寒い冬のころ 街から姿を消した ジュリー
だけどジュリー だいじょうぶ だからジュリー 笑ってね
だけどジュリー だいじょうぶ だからジュリー 笑ってね
だけどジュリー だいじょうぶ だからジュリー 笑ってね
だけどジュリー だいじょうぶ だからジュリー 笑ってね

じゅりじゅりじゅりじゅり じゅりじゅりじゅりじゅり・・
じゅりじゅりじゅりじゅり じゅりじゅりじゅりじゅり・・
じゅりじゅりじゅりじゅり じゅりじゅりじゅりじゅり・・

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

♪「ひなたぼっこ」

夏になれば すぐ はだしになって
君のことも まだ 知らないころ
君が好きな 丸い帽子 ちょこんとかぶって歌ってた

誰のことか わからないよって
笑う君も見たことあるよ
川のそばで ひざをかかえて いつもいつも 歌ってた

骨だけになって でもでも いつも好き
山ほどの愛で ごろごろ いつも好き
踊りだすときは いつだって 君のかお
世界一 本当に きれいだよ

誰も彼も 覚えてるはずさ
花や雲と 遊んでたころ
風が吹いても 頭かがめて なんでもないよって 歌ってた

骨だけになって でもでも いつも好き
山ほどの愛で ごろごろ いつも好き
踊りだすときは いつだって 君のかお
世界一 ほんとに きれいだよ

Ah Ha きれいだよ Ah Ha きれいだよ きれいだよ

骨だけになって でもでも いつも好き
山ほどの愛で ごろごろ いつも好き
踊りだすときは いつだって 君のかお
誰よりも ほんとに きれいだよ

Ah Ha きれいだよ Ah Ha きれいだよ きれいだよ

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

「橋の下」ラスト・ライヴの映像

「だけどジュリー」アコースティック・バージョン!ラスト・ライヴの映像

「ひなたぼっこ」どんとの弾き語り

<J−ROCK・POP>
ローザ・ルクセンブルグ/ライヴ・オーガスト (1987)
- DISC 1 -
1. さいあいあい
2. あらはちょちんちょちん
3. おいなり少年コン
4. フォークの神様
5. かべ
6. 虹のまりちゃん
7. 北京犬
8. モンゴル放送局
9. 不思議だが本当だ
10. デリックさん物語
11. くちゃ
12. ひなたぼっこ
13. だけどジュリー
14. 眠る君の足もとで

- DISC 2 -
1. おしり
2. いも虫まる虫
3. まったくいかしたやつらだぜ
4. 橋の下
5. ニカラグアの星
6. アイスクリン
7. おもちゃの血
8. 毬絵
9. 在中国的少年
10. バカボンの国のポンパラスの種
11. 少女の夢
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コメント(18件)

内 容 ニックネーム/日時
なつかしいですね!
僕は特に彼らのファンって分けではありませんでしたが、京都でバンドやってる人間の間では、やはり有名な存在で、僕の周りにも好きな奴がたくさんいました。僕はどんとがを三条大橋を歩いているのを見たことがあります。彼女かな?女の子と一緒でした。歩いているだけでもやっぱ一際異彩を放っていましたね。
lizard king
URL
2007/12/06 23:17
ローザはほとんど聴いたことがありませーん。
仙台のロックフェスをテレビでやったときに見たくらいです。

このアルバムは名ライブ盤らしいですね。
アナログを見つけたんで買おうと思ったんですが、あまりの高値に手が出ませんでした。

オレはどんとを三茶で見かけましたよ。ラフな格好をしてました。カッコよかったですよ!
三茶に住んでたのかな?ひょっとして近所だったのかも。なんつって。
ケイ
URL
2007/12/07 16:32
素晴らしい研究内容ですね。
学校の先生って大変なんですね。夏休みとか長くていいなあ、なんて思ってたけど、けっこうハードみたいですね。
ジュリーって沢田研二のことかと思っちゃいましたよ!
確か京都出身じゃなかったっけ?
日本のバンド、よく知らなくてごめんなさい。
Lily
2007/12/07 20:30
こんばんは♪
ユニークな研究テーマですね♪
このブログのように皆を元気にする研究でしょうね。
京都は歩いているだけで楽しい町。
お寺さんは皆、山のふところにあるので、ラバーソールではなくマウンテンブーツで歩きましょう。笑
たく
2007/12/08 00:06
おおっ、マイ・ホーム・タウンに来てはったんすね〜
一杯くらいおごらせてほしかったす〜
ローザは当時、のめりこみませんでしたが高校生だった私の友達の女子に結構ファンがいました。ジュリーは河原町歩いてたら絶対見かける名物の人で、ある意味達観者でしたね。姿は見れども誰も喋ったことのない謎の人物でした。亡くなったときは地元新聞記事にもなり、「愛されてた人」だと実感しホロっとしました。
ezee
URL
2007/12/08 02:40
研究も大詰めというところですね。まとめができたらぜひ私にも1冊・・・お願いします。
私も大きな仕事が終わり、精神的に楽になったけどやることが次から次へと・・・
波野井先生のブログはいつも新鮮で活気がありますね。元気をもらってがんばります。
はーもにか
2007/12/10 14:12
lizard kingさん。
こんばんは!
三条大橋を歩いているどんとを!!
ということは大学生の頃ですかねえ?
まさに、ローザ時代!
なんだか、そんなお話を聞いてもしみじみとしてしまいます(^^;)。
でも、私の頭の中ではそんなどんとの姿が思い浮かんでいます(^^;)。
貴重なお話、ありがとうございます(^^)!!
波野井露楠
2007/12/11 21:28
ケイさん。
こんばんは!
ケイさんは三茶で
どんとを見かけたんですか(^^;)!?
みなさん、かなりの確率でどんとに遭遇しているのですねえ(^^;)。(羨ましいです!)
ところで、これのアナログは3枚組なんですよね。
マニアの間でならかなりの高値になっているのでしょうねえ(^^;)。
フレッシュなどんとが暴れまくっています。機会があったら、ぜひ聴いてもらいたいです(^^)。
波野井露楠
2007/12/11 21:32
Lilyさん。
こんばんは!
教師という仕事は、手を抜こうと思えば簡単に手が抜けて、とことんやろうと思えば際限なくやることがある職業だと思います。
私の周りには手を抜いている教師はいませんが、世の中の一部の教員のせいで教員全体のイメージが悪くなっている気がします(@@;)。
子どもたちとの日々は、毎日が新しい発見の連続です。子どもたちのおかげで私は頑張れています。
研究は大変ですが、楽しくもあり、子どもたちの作った雑誌は全て私の宝物です(^^)。
ところで、ジュリーというとやっぱり沢田研二を想像しますよねえ(^^;)。
波野井露楠
2007/12/11 21:38
たくさん。
こんばんは!
雑誌は、保護者のみなさんや地域のみんさんから励ましの言葉やお褒めの言葉をいただくことができ、子どもたちは大喜びです。私としても嬉しい限りで、支えてくださっているたくさんの方々には「感謝」の言葉しかありません。
ところで、京都ですが、本当に素敵なところでした!!
次回は、もっと歩きやすい靴で出かけようと思います(苦笑)。(今回は足がすごく痛くなりました!笑)
波野井露楠
2007/12/11 21:44
ezeeさん。
こんばんは!
おお〜!ezeeさんのお住まいは京都だったのですねえ!なんと素敵なところにお住まいか(^^)!
いやあ、でも知っていたら、直接お会いすることが本当にできたかもしれませんねえ(^^)!
私は、一日目の夜は三条大橋の袂の居酒屋で日本酒をちびちびやっておりました(笑)。
で、そのビルの中古レコ店で「スーパー・ブルース」の2枚をゲットしました!1枚目はいきなり音飛びという最悪な代物でしたが、後日談があるので今度記事にしますね(^^)。
いやあ!しかし、次回は是非ezeeさんにお会いしたいです(^^)。
波野井露楠
2007/12/11 21:50
はーもにかさん。
こんばんは!
公開研究会、お疲れ様でした!さすがはーもにかさん、という授業を見せていただき、あの日は大雨にもかかわらずいい日になりました。
ありがとうございました(^^)。
という訳で(←何が「という訳」か分かりませんが。笑)そろそろカラオケですねえ!私も研究を頑張るので時間を作りましょうね(^^)!
波野井露楠
2007/12/11 21:53
はじめまして!
ローザはデビューから大好きでした!
日本語ロックの中では最高峰だと信じています
bowwow
URL
2010/10/18 07:21
bowwowさん!
はじめまして(^^)。
ローザは大学生になってから知ったのですが(20数年前)、HR大好きだった私のハートにもグサリと突き刺さりました(^^;)。
そして、はまりまくって、今に至っています(^^)。
カッコいいですよね!!!!
波野井露楠
2010/11/23 12:21
大したことじゃないですが……
「「どんと」が中心になって作ったバンドの方のローザ・ルクセンブルグ」ではないです。
ローザは玉城さんのバンド。「ローザ・ルクセンブルグ」ってネーミング、玉城さんらしい。
ローザの追っかけ
2011/02/23 13:10
ローザの追っかけさん。
初めまして。
なるほど…。
知りませんでした。浅い知識ですみません(汗)。
ローザとボ・ガンボスの楽曲はいつまでも本当に色あせないですね。
大好きです。
波野井露楠
2011/02/23 23:26
思い出したので補足します。玉城さんの、ローザ以前(というか一時期重複してたかも)のユニット名は「ポーランド」でした。玉城さんがVO(というほどの「曲」らしい楽曲はなかった?)で、ローザを飛び越えて、マチルダロドリゲスへの流れの原点かと。もうすぐマチルダの新譜が出るそうで、とても楽しみです。
ローザの追っかけ
2012/04/25 09:44
ローザの追っかけさん。
情報、ありがとうございます。
玉城さんには、これからもずっと
現役で頑張ってもらいらいです(><)!
波野井露楠
2012/04/29 18:04

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