|
夢を見ました。 自分が5人目のビートルズのメンバーになってレコーディングしている夢です(笑)。プロデューサーがマーティン・スコセッシで(映画じゃないのに!笑)、メンバー全員がだめ出しされました。特に私とジョンはたくさん(^^;)。 1回目のレコーディングが終わって、マーティン・スコセッシが「ちょっと他の用があるから、いったん休憩。時間になったら、自分たちでレコーディングを再開していて!」と退室。 休憩の間、私はジョンやポール、ジョージ、リンゴと楽しく会話。ジョージが一番気さくでした(^^)。 そして、自分たちで2回目のレコーディングを始めたところ、隣の部屋から苦情が!何故か、部屋と部屋の間がガラスになっていて、隣の部屋を覗くと、頭の固そうなおじさんやおばさん方が難しい会議の真っ最中。「近頃の若い者は…」どーのこーのと言ってきます。 これに、一番エキサイトしていたのが、マリアンヌ・フェイスフル!一体どこから現れたのか(笑)!?黒いジャンプスーツの前をわざとはだけて(中指も立てて。苦笑)相手を挑発していました(笑)。 楽しい夢でした(^^)。 今日は、久しぶりにビートルズを聴こうと思います。 ふう。でも、こんな時間(@@;)。学校に行かなくちゃ! 記事の続きは、帰ってきてから書きますね(^^)。では、行ってきます! −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ふう(本日2回目。笑)。 ただいまー(←誰に言ってるんだ?笑)! 一日の勤務を終え、昨日の夢を思い出しながら「ウィズ・ザ・ビートルズ」を聴いています(^^)。 言わずと知れた、ビートルズのセカンド・アルバム。ハーフ・シャドウで撮影されたモノクロのお洒落なジャケットも有名ですね! しかし、ジャケットはお洒落ですが、中身は荒々しいR&Rやソウルフルなビートルズ版R&Bがてんこ盛り!若さ溢れる4人の演奏に、お洒落な気分になんかなっていられません(笑)。 「プリーズ・ミスター・ポストマン」「ロール・オーバー・ベートーヴェン」「ユー・リアリー・ゴッタ・ホールド・オン・ミー」「マネー」などのカバー曲は全て最高!ジョンとジョージの頑張りをこの1曲でタイに持ち込んでしまうくらいの名曲!ポールの歌う「オール・マイ・ラヴィング」 を始めとしたオリジナル曲ももちろん最高! 中学生の頃、小遣いを貯めてはLPを買い、そしてそれをカセットテープにダビングして聴きまくっていたことが昨日のことのように思い出されてきました(お金がなくて、カセットテープは、いつも一番安いTDKの「D」でした。笑)。どれもそうなのですが、特に「オール・アイヴ・ゴット・トゥ・ドゥ」 なんか聴いちゃうと、胸がキュンキュンしちゃいますね(^^;)!! ジョンやポールに負けじと、作詞作曲・コーラス・リードボーカルでジョージが頑張っている本作(「ドント・バザー・ミー」は作詞作曲・ボーカルがジョージ!「ロール・オーバー・ベートーヴェン」「デヴィル・イン・ハー・ハート」でもリードボーカル、「ユー・リアリー・ゴッタ・ホールド・オン・ミー」ではジョンとのツイン・ボーカルを披露しています。あ!リンゴも「彼氏になりたい」でボーカルを頑張っています(^^)!)!! 昨日の夢の中で、とっても親しげに私に話しかけてくれたジョージを思いながら聴くにはもってこいの1枚です(^^)。ちなみに、夢の中では英語は日本語字幕になっていて、私の話す日本語はそのまま相手に通じるという、非常に都合のいい設定になっていました(大笑)! オール・アイヴ・ゴット・トゥ・ドゥ オール・マイ・ラヴィング プリーズ・ミスター・ポストマン ロール・オーバー・ベートーヴェン ユー・リアリー・ゴッタ・ホールド・オン・ミー マネー <ROCK> ザ・ビートルズ/ウィズ・ザ・ビートルズ (1963) - SIDE A - 1. イット・ウォント・ビー・ロング 2. オール・アイヴ・ゴット・トゥ・ドゥ 3. オール・マイ・ラヴィング 4. ドント・バザー・ミー 5. リトル・チャイルド 6. ティル・ゼア・ウォズ・ユー 7. プリーズ・ミスター・ポストマン - SIDE B - 1. ロール・オーバー・ベートーヴェン 2. ホールド・ミー・タイト 3. ユー・リアリー・ゴッタ・ホールド・オン・ミー 4. 彼氏になりたい 5. デヴィル・イン・ハー・ハート 6. ナット・ア・セカンド・タイム 7. マネー ↑マリアンヌ・フェイスフル(映画「あの胸にもういちど」より。この時のマリアンヌ・フェイスフルが「ルパン三世」の峰不二子のモデルになったと言われています。) |
| << 前記事(2009/01/11) | トップへ | 後記事(2009/01/14)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
the beatles「with the beatles」
サーチャーズと同じリヴァプール出身で、同じ年にメジャーデビューしたのが、ご存知ビートルズです。ビートルズというと、日本ではロック好きじゃなくても、洋楽知らない人でも誰でも既知といった存在なんですが、それだけに他のロックバンドとのくくり方も非常に難しい気がします。それに、あんまりビートルズについてヤンヤ言うと、世のビートルマニアに叱られそうなので、ここは素直にいきます(笑)ビートルズのセカンド!これ個人的にはビートルズの英国カタログの中でも大好きなアルバムです。「ラバーソウル」での音楽的な懐の深さ... ...続きを見る |
4番、サード、 いたち野郎 2009/01/15 01:11 |
ザ・ビートルズ『With the Beatles』
The Beatlesの2ndアルバム『With the Beatles(ウィズ・ザ・ビートルズ)』。1963年発表。 ...続きを見る |
ROCK野郎のロックなブログ 2009/01/15 11:55 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
マリアンヌ・フェイスフル!(笑)では「As Tears Go By」をレコーディングしないと・・・Fav5をバックに。(笑) |
fighter-k URL 2009/01/13 19:09 |
わははは! |
土佐のオヤジ URL 2009/01/13 21:45 |
fighter-kさん。 |
波野井露楠 2009/01/14 01:48 |
土佐のオヤジさん。 |
波野井露楠 2009/01/14 01:50 |
んー、あらためて曲名をみると名曲揃いの名盤ですね。 |
ケイ 2009/01/14 21:26 |
ケイさん。 |
波野井露楠 2009/01/14 23:20 |
エエ夢見ましたね〜。 |
substitute URL 2009/01/15 00:35 |
学校へ行っても笑いが止まらなさそうな嬉しい夢ですね!僕も随分前ですが、ブライアン・メイに「僕のソロ公演でクイーンの曲を叩いてくれよ!」と言われた夢を見たことがあります(爆) |
いたち野郎 URL 2009/01/15 01:25 |
substituteさん。 |
波野井露楠 2009/01/17 00:28 |
いたち野郎さん。 |
波野井露楠 2009/01/17 00:31 |
| << 前記事(2009/01/11) | トップへ | 後記事(2009/01/14)>> |