波野井露楠の徒然日記 〜ROCK&BOOK〜

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zoom RSS 「見解の相違!ごめんなさい。B’zはちょっと…」 PE’Z/極月 -KIWAMARI ZUKI-

<<   作成日時 : 2009/04/04 22:38   >>

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 昨日の転入職員歓迎会の席でのこと。
 ある女性の先輩の先生が、「ねえ、波野井さんは、どんな音楽聴くの?あ!清志郎か(^^)!」
 私の「清志郎好き」は、ふだんロックなどを聴かない先生方の間でも有名らしく(笑)、その時もそんな風に会話が始まりました。

 で、その後の会話は以下の通り…。

(波野井)「そうですねえ。でも、他にもウルフルズとか聴きますよ。日本のロックだと。」
(先輩)「え〜?ウルフルズがロックなの〜?」
(波)「はい、ロックです(^^)。」
(先)「ウルフルズはロックじゃないでしょう!『ガッツだぜ』とか、あんなのロックじゃないよねえ!」
(波)「いやあ。ロックじゃないですか?じゃなければR&Bとか、ソウルミュージックとか?」
(先)「ええ!R&Bとも違うんじゃない?ねえ!B’zとか聴かないの?」
(波)「そうですねえ(汗)。あんまり(本当は、全然。苦笑)。」
(先)「B’z、カッコいいよねえ。ロックって感じでさあ(^^)!」
(波)「あ、ああ…そ、そうっすねえ(^^;)。き、きれいな感じのロックですよねえ。泥臭くないと言うか(^^;)。」
(先)「そう??」
(波)「そうですねえ。きれいなハードロックですかねえ(^^;)?清志郎は泥臭いですけど(^^;)。」
(先)「ええ?清志郎が〜?何か、清志郎って女っぽくない?」
(波)「!?…そんなことないですよお!男っぽいですよ。生き方がロックだし!」
(先)「そうなの〜?(疑いの目)」
(波)「そうですよぉ!反体制的だし、反骨精神凄いし!いつか右翼の人に刺されちゃうんじゃないかって、ずっと心配してたくらいですから(^^;)!」

 その後も、会話は続いたのですが、お互い分かり合えないうちに他の先生が酒を注ぎに来てくれて、そのまま会話は終了(^^;)。

 でも、実は、その先輩と話をしている間、ずっと喉まで出かかっていたことがあるんですよねえ。
 それは…。
 「すみません!B’zって、どうしても歌謡曲にしか聞こえないっす!ロックには聞こえないっす!」ということ(^^;)。
 先輩、そしてB’zファンの皆さん、ごめんなさい(汗)!でも、正直、そうとしか思えないんです、私(@@;)。


 それで、その時、心の中でふと思ったことが…。
 それは…。
 「B’zより、PE’Zが好きだなあ…」ということ(^^;)。


 皆さん!PE’Z(ペズ)って知ってますか?
 日本人5人組のジャズバンドなんですけど、彼らの曲は「アサヒスーパーDRY」とかいろいろなCMに使われたこともあるので、知っている方も多いのではないかと思います(^^)。

 ストリート・ジャズとか侍ジャズなどと呼ばれることのある彼らのサウンドは、とっても自由で、とってもロックっぽくて、とっても男気があって、とっても不良っぽいんです(^^;)。

 昔、トランペットのOhyama"B.M.W"Wataruが、TV番組か何かで「ボーカルを入れた方がいいんじゃないですか?」という視聴者(?)からのメッセージに「俺のペットが歌ってるだろ!」と半ギレになっていましたが(^^;)、そんな尖っているところが最高に魅力的なバンドです(^^)!


 で、今日聴いている彼らのメジャー2ndアルバムの「極月 -KIWAMARI ZUKI-」なんですけど、すごーくカッコいいんです(>v<)。

 最初にチェックしたのはジャズ版「大地讃頌」で、以前PVを見た時、そのカッコよさに「この『大地讃頌』が入ってるアルバムを探して、絶対買うぞ!」と決めたくらいなんです。「大地讃頌」は有名な合唱曲なんですけど、合唱団の歌に負けないくらい、Ohyama氏のトランペットが歌ってるんです(^^)!

 トランペット以外のパートも、実にカッコいですし!(キーボードのヒイズミマサユ機は、椎名林檎の東京事変にも参加してました。)

 それに、「大地讃頌」めあてで買った本作なのですが、実は聴き所が「大地讃頌」以外にもたくさんあるんですよ!
 タンゴを取り入れた「だんご3兄弟」ならぬ「タンゴ3兄弟」や、後半のインプロヴィゼーションがカッコいい「SUNNY&CLOUDY」、三味線をフィーチャーしたジャズ版「かもめが翔んだ日」、CMにも使われた「DRY!DRY?DRY!」、そして、ストーンズの「She’s a rainbow」(←最高!)と、もう全ての曲がスリリングでエキサイティング(^^)。
 それから、「大地讃頌」の後のシークレット・トラックにもニヤリ(^^)。


 ブルースではありませんが、ブルースのアルバムと同じように、こちらも聴いていて酒が欲しくなるいいアルバムです(^^)。



「花咲くDON BLA GO!」


「かもめが翔んだ日〜アンダルシア」


「DRY!DRY?DRY!」


「大地讃頌」


<JAZZ>
PE’Z/極月 -KIWAMARI ZUKI- (2003)
- DISC1 -
1. 花咲くDON BLA GO!(Album Ver.)
2. タンゴ3兄弟
3. WONDERFUL DAYS
4. She’s a rainbow
5. SUNNY&CLOUDY
6. アンダルシア-Andalucia-
7. T.K.O〜それ ちょっと早くない?〜
8. かもめが翔んだ日
9. C止まり〜SADだけどね〜
10. DRY!DRY?DRY!(Album Ver.)
11. BIG EAR〜手痛い洗礼そしてVへ〜
12. 大地讃頌

- DISC2 -
1. JOHNETSU NO THEME
2. across you
3. 海に降る雪〜snow in the sea〜
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コメント(30件)

内 容 ニックネーム/日時
よりによって清志郎様を女っぽいとは!
僕も、その先輩先生とは分かり合えそうに無いですね(笑)
波野井先生の意見に激しく同意です!
僕もB’Zより、PE’Zが好きです(^^)!
HIRO@世捨て人
2009/04/04 23:50
確かにビーズはバンド編成の音なのに歌謡曲みたいですよね。なんででしょう(笑) いつだか雑誌で二人のインタビューを立ち読みしたんですが、自分たちのやっていることがロックなのかそうでないのかはあまり関心がない、みたいに言ってたので、良くも悪くも一歩引いたところから作曲やライヴやってる人たちなのかな、という感じでした。

ペズは随分前ですが、コピーバンドでヘルプでドラムを担当したことがありましたよ〜!このアルバムからだと@とE、Kをやった記憶があります。
いたち野郎
URL
2009/04/05 00:50
B'zはなんとなくエアロスミスっぽい音を出していた時代もありますからね。ロックといえばロックかもしれませんがきれい過ぎる感がありますからね。
松本氏は結構ロックしているときもありますよ。

PE’Zは初めてききました。東京スカパラにも通じるところがあるような・・・。いい感じです!
ウッドエイトのマスター
2009/04/05 01:11
わははは〜。
B'zよりもPE'Zですか。
僕も同じですね。B'zはほとんど知らないけど、PE'Zは大好きで、よく聴きます。
あの若々しさが気持ちいいですよね。

それにしても、音楽の話をしてると、こういう女性は結構いますよね。
先生が困惑した顔で受け答えしている様子が目に浮かびます。(笑)
土佐のオヤジ
URL
2009/04/05 07:45
ま、世間にはその女性先輩先生のような人のほうが多いとおもいますよ。

PE'Zはジャズを聴き始めた頃に聴きましたが「これはロックだ。」と思いあまり聴いてませんね。
ロックだと思って聴けばいいんでしょうけどね。
ケイ
2009/04/05 13:49
あははは!!!
わかりますぅ〜〜〜
洋楽を知らない日本人って、みんな同じこと言いますね。
B'zがロックなら、じゃあ氷川きよしもロックでいいんじゃない(笑)?
GLAYもラルクもロックなんでしょうね。
こういうのってもう絶対に永遠に平行線なので
私はこの手の話題は避けるようにしてます。

ところで、YOU TUBEでまだアマチュア時代の稲葉さんが
ラウドネスのコピーをしている映像が見られます。
すんごく上手いです。仁井原よりうんと上手い(笑)
本当はこういうまともなロック(ハードロック)を
やりたかったんだろうなぁと思わせます。

日本でまともにロックをやるとメジャーには行けないですから。
清志郎みたいなのは稀有な存在ですよね。
ゆみ
URL
2009/04/05 16:32
それぞれ好みがありますからね
B'zのような売れてるミュージシャンは偏見もある
でしょう。聴きもしないで「あんなのロックじゃねえ」
とかさ。
アイ
2009/04/05 21:25
HIROさん!
こんばんは(^^)。
賛成1票、ありがとうございます(^^;)!
先輩の先生は結構年配の先生なのですが、その年代の人は清志郎を女っぽいと感じるんでしょうかねえ??
いずれにせよ、平行線だったので、お互いの思いを擦り合わせることは断念しました(笑)。
波野井露楠
2009/04/10 20:22
いたち野郎さん!
こんばんは(^^)。
おお!PE’Zまで、コピーしたことがあるんですか!!
幅広いですねえ(>v<)!
PE’Zは尖っているところがとてもカッコいいと思います(^^)。
ドラムもジャズとロックの両方の要素を持った魅力的なドラムですよねえ!!
B’zは、きっとロック・ファンからは認められていないことを十分に分かっているのでしょうね。
それ故、悟りの境地というか、あそこまで自分達の好きに曲作りを含めた自分達の活動ができるのでしょうね。
波野井露楠
2009/04/10 20:27
ウッドエイトのマスターさん!
こんばんは(^^)。
松本氏は確か、浜田麻里のバックを務めていた人でしたっけ?
どうも、スタジオ・ミュージシャンという印象がぬぐえなくて(^^;)。
曲なんかもTMレボリューションと同じイメージになってしまうんですよ(^^;)。
どうせなら、ちゃんとメンバーを固定して、バンドとして活動すればいいのに…
なんて思っていまいます(^^;)。
PE’Zは気に入ってもらえましたか?気に入ってもられたら嬉しいです(^^)。
波野井露楠
2009/04/10 20:33
土佐のオヤジさん!
こんばんは(^^)。
土佐のオヤジさんもPE’Z、聴きますか!!
嬉しいなあ〜(^^)。
先輩との会話は、ウルフルズや清志郎が滅茶苦茶ロックだということをとうとう伝えきれなかったのが非常に残念でした(^^;)。。。。。。。
波野井露楠
2009/04/10 23:35
ケイさん!
こんばんは(^^)。
やはり、ジャズ通の人からするとPE’Zは邪道…ということになるのでしょうかねえ(^^;)。
でも、そのロックっぽさが、すごく彼らの音が聴きやすい理由の一つかなとも思っています。
PE’Zをきっかけに本物のジャズにはまる人もいるのかな…とか(^^)。
あんまりジャンルに拘らずに聴くと楽しいバンドの一つかも知れませんね(^^)。
波野井露楠
2009/04/10 23:40
ゆみさん!
こんばんは(^^)。
松本氏が浜田麻里のバックだったこと、もともとHMギタリストとしてはかなりの腕前だったこと等は知っていたのですが、稲葉氏もかなりのHMだったんですね!知りませんでした。
B’zの二人は、会社の方針を受け入れ、自分達でもそれを納得して活動しているという感じがしますよね。
二人がいいなら、別にこちらは構いませんが、やはりどしてもロックとしては捉えられないというのは否めません(^^;)。
本気のHMのB’zというのだったら、きっと今の何倍もカッコよかったんでしょうね。
今の何倍も売り上げは落ちていただろうとは思いますが(^^;)。
波野井露楠
2009/04/10 23:52
アイさん!
こんばんは(^^)。
もし、この記事で不愉快な気持ちにさせてしまたのなら、ゴメンナサイ。
でも、B’z…全否定いている訳ではありません。アイさんの仰る通り、好みの問題ですよね。
ただ、自分達がいわゆるロックとはちょっと別の位置にいるというのは、B’zの二人が誰よりも感じているのではないでしょうか(^^)?それを自分達で分かっていて、今のようなスタンスで活動している彼らは、ある意味、根性があるとも言えますよね(^^)。
ただ、やはり趣味の問題なので、これ以上は私も言及しないことにします(^^)。
真摯なコメント、ありがとうございました!
波野井露楠
2009/04/10 23:59
B'zの7th bluesを一度聞いてみては…
あれで一般層からのB'zの人気は落ちたみたいですが
コロコロ
2009/04/27 00:06
コロコロさん。
おはようございます。
おそらく「初めまして」ですよね(^^)??
初めまして(^^)。
コメント、ありがとうございます。
「The Blues」というのも、また思い切ったタイトルですよね(^^;)。B’zの二人は本当に勇気がありますね(^^)。
残念ながら聴いたことはありませんが、今の彼らの状況を見ても人気が落ちたとは思いませんが(^^)。
とどまることのない人気!本当に凄いですね。
そのアルバム、誰か持っている人を探して、是非聴いてみたいと思います。
情報、ありがとうございました(^^)。
波野井露楠
2009/04/27 07:49
失礼。初めましてでしたね。
もし聴けたら是非感想を書いてくださいねw
http://www.youtube.com/watch?v=YVbtq_JcG4A
ttp://ongakusakaba.at.webry.info/200806/article_9.html
コロコロ
2009/05/07 22:31
コロコロさん。
おはようございます(^^)。
二つのページのご紹介、ありがとうございます。
音楽酒場のカナさんは、私がブログを始めたときから仲良くさせていただいている方で、この記事は面白いですね(^^)。
興味深く読みました。
それで、やっぱり疑問に思ったのですが、B’zファンの人で洋楽のロックも同じくらい大好きって人はどのくらいいるんですかね?または、洋楽にもとっても詳しいって人とか…。
あと、ツェッペリンやパープル、エアロなんかがもともと好きで、その後B’zも好きになった人とか…。
素朴な疑問ですが、とても興味があります(^^)。
コロコロさんの場合は、いかがですか(^^)?
アルバムの方は、まだ…すみません…聴いていないのですが、聴いたら必ず感想を書きますね(^^)。
You Tubeの方は、「やっぱり上手だよなあ」「売れるのもわかるなあ」って、正直に思いました(^^)。
今は、清志郎のショックから立ち直っていなくて、コメントが的を射てなかったらゴメンナサイ(><)。
波野井露楠
2009/05/09 09:42
こんばんは。
両方好きな人、ネット上でなら見ますね。どの程度いるのかは分かりませんが
身の回りの人(洋楽好き)にはB'zをロックじゃない、好きじゃないという人も1人います。
(ちなみにJ-POP好きにはうるさい、といわれます)
一方私は、洋楽を前から聴こうと思いながら、詞が分からないので一歩踏み出せずにいるのですが。

YouTubeの曲は、最近の有名どころとは違う感じのものを選びました。
また初期のTMっぽさはないですし、歌謡曲というにも音が重いと思います。
コロコロ
2009/05/10 00:37
コメント有難うございます。
確かにB'zはちょっと。「ギリギリチョップ」という曲がリリースされた時は笑っちゃったなぁ。
PE'S実は僕も少し前に野外コンサートで見ました。凄く楽しいステージでコンサートのオープニングを盛り上げてくれました。確かにアレはジャズの枠に入りますね。その事について書いた記事で自分の記事では一番アクセス数が多かった出来のいい記事があるので良ければ見てみて下さい。コメントは無理に下さらなくても良いですが(http://8485672.at.webry.info/201005/article_25.html)。
谷恵一
2010/07/18 14:11
コロコロさん!
こんばんは(汗)!!
いただいたコメントに返事もせずにいたようで…大変申し訳ありません(@@;)!!
去年のサマソニに出演したり…B’zもロック方面で活躍していますね。
ただ、私としてはまだまだ真剣に向き合っていない状態ですみません。
いつかは、B’zはロックだと言える日がくるといいなあと思っています。
波野井露楠
2010/07/25 21:56
谷恵一さん!
こんばんは(^^)!!
PE’Zの記事、拝見しました。
ライヴの熱気が伝わってきました(^^)。
生のPE’Zは見たことがないのでとっても羨ましいです(^^)!
波野井露楠
2010/07/25 21:58
B'zはロックだと思いますよ。
http://www.youtube.com/watch?v=CfXBoUI84GU
http://www.youtube.com/watch?v=lb5hmwKQ_OM

このあたりの曲を聴いてロックじゃないと言えるなら逆にすごいと思います
びーず
2011/09/24 00:16
しつこいようですが、言いわすれ。brotherhoodというアルバムはゴリゴリHRなので一度聴いてみてほしいです。
http://www.youtube.com/watch?v=QklhkNEiMlI
こんなの入ってますんで
びーず
2011/09/24 00:32
びーずさん。
はじめまして。
3曲、聴きました(^^)。
そーですねえ…。
この記事を書いたのも随分前のことなので、今は、このころより少し素直に聴けました(^^;)。
確かに、全部歌謡曲って訳ではないですよね。
特に「ながい愛」のイントロのギターはカッコいいと思いました(^^)。
ただ、人それぞれ好みがありますね(^^)。
ところで、キャッツ・イン・ブーツっていう昔の日本のバンド、知ってますか?ボーカルとドラムは日本人じゃないですけど(^^;)。元聖飢魔Uのギタリスト大橋隆志が作ったバンドです。
自分は好きなんですよ(^^)。機会があったら聴いてみてください(^^)。
波野井露楠
2011/09/25 10:15
ジェイルさん!!!好きですよ!!!
聖飢魔Uやラウドネスは大好きですよ!
びーず
2011/09/26 15:05
聖飢魔Uもデビューした頃は、ロックを冒涜しているとか叩かれまくっていましたね(^^;)。
自分は、キッスが好きなので、楽しんじゃいましたが。音は全然キッスじゃないけど(笑)。
高校の時、1曲、バンドでコピーしました。
ジェイルはカッコよかったなあ…!!!
ジェイルの方がむしろ、
エース・フレーリーみたいで(^^)。
波野井露楠
2011/10/02 17:14
そもそもB'zはロックではなくJ-popの範疇では?
ロックかどうかという曖昧な定義づけで理屈こねるより
B'zが嫌いって言いきっちゃえばいいのでは?
もっともらしい事を言ってるようで
ただの好き嫌いの話にしか思えませんし
低姿勢で書いてるところがかえって悪印象だと思いました。
ヴェルミチェッリ
2013/12/10 06:01
申し訳ありません。

会話の流れからいうと
波野井さまが好きなウルフルズが
ロックでないと斬り捨てられた事が会話の発端でしたね。
そういう流れでいうとそんな暴言の吐く相手の
好きなバンドがロックか否かが主題になるのは
当然の流れと思われます。

ただそこで止めておいていればいいものを
心のうちまで吐露してしまったのは蛇足としか
言いようがないと思われます。
第三者の私からして見ても波野井さまの方が
悪印象に見えてしまいました。

無理に薦めるつもりはないので
興味がないのであれば無理に
記事にしてあげつらうような事を
控えて頂ければ波が立つ事もないかと思われます。

わかってくれる読者様のおかげで
盛り上がっているコメント欄ですが
マイナー趣味の皆様が日ごろの鬱憤を晴らしているようで
見るに耐えかねます。
そういう事だから他の人から理解を
なかなか得られないのではないでしょうか?
支持するバンドの輪も広がらないのではないでしょうか?

好きなものを広めるのに
他のものをけなす必要は一切ないと思います。
ヴェルミチェッリ
2013/12/10 06:32
ヴェルミチェッリさん。
こんな個人的なこんな昔の記事にコメントありがとうございます(^^;)。

自分は本当は、これ読んだ人が笑いながら読んでくれると思って書いたのですが、ビーズファンの方からの反響が大きくて困惑しています(^^;)。

コメントいただいたら返事をするのが私の流儀なので、それで余計に話が大きくなっちゃうというか(^^;)。

別に、もともと闘う気は全くありませんので、ビーズファンの方はビーズファンの方のブログにコメントしてください(^^;)。

自分も大好きなハノイロックスに否定的なブログ読んだことありますが、そうかあそういう人もいるよなあって思うだけでいちいちコメントはしません(^^;)。

あとこのブログ読んでくれてる皆さんはマイナー趣味じゃないですよ(^^;)。

ビーズを歌謡曲って言ってすみませんでした(^^;)。もう終わりにしましょう(^^;)。
ヴェルミチェッリさんもJポップっておっしゃってることですし。
波野井露楠
2013/12/10 21:50

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