テーマ:オーティス・レディング

「眠い(@@;)! 実況中継です。笑」 オーティス・レディング/ライヴ・イン・ロンドン&パリ

 予告しました通り、昨夜から今朝にかけて清志郎の番組9時間半をDVDに録画し、完徹のまま(本当は途中一度ウトウトしてしまったのですが(^^;)…)今日は学校に来て仕事をしています。  10時過ぎから仕事を始め、現在15時。(私の他にも8人の先生が出勤しています。)  図工と体育の成績をつけたり、通知票のハンコ押しをしたり、月曜日…
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「元気です(><)!」 オーティス・レディング/ペイン・イン・マイ・ハート 

 皆さん、ご心配おかけしてすみません!!  たくさんの方から、心配のメールやブログ経由でのメッセージをいただきました。(感謝の気持ちでいっぱいです(><)!)  でも、みなさん!私は元気です!!  清志郎ショックも、清志郎の音源を聴きまくったり映像を見まくったりしていたら、だいぶ和らぎました!清志郎を聴き過ぎ、見過ぎたために、…
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「オーティスが暖めてくれる」 OTIS REDDING/THE SOUL ALBUM

 雨は上がりましたが、風が強く、今日も寒いですね。  今日は、これから昨年亡くなった校長先生(温かくて心の大きい先生でした)の墓参りに行ってきます。  そんな訳で、今日の私の心の中はちょっと粛々としています。  そして、そんな私の心に染み入るように、部屋の中で流れているのが、昨日のリトル・リチャードと同じジョージア州メイコ…
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「題名でKO」 The Great OTIS REDDING Sings Soul Ballads 

 前回紹介した忌野清志郎の「夢助」を聴いていたら、無性にオーティスを聴きたくなった。それも、オーティスのバラードを。  それで、CDの棚から出してきたのが、この「The Great OTIS REDDING Sings Soul Ballads」。オーティスの2ndアルバムです(←「Pain In My Heart」から数えて)。…
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「私も頑張るぞ」 Otis Redding & Carla Thomas/King & Queen 

 今日は一日中、外にいて真っ黒になってしまった私(6月後半からの水泳指導&毎日のプール掃除で既に日焼けしていたのだが、さらに黒くなってしまった(^^;))。  昨日よりは、いくぶん過ごしやすかったとは言え、それでも今日も、うだるような暑さで、かなり参ってしまった(^^;)。  そして、そんな暑い中、何度も頭がボーッとなってしまったの…
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「羨ましいぞ、欧州人!」 オーティス・レディング/ヨーロッパのオーティス・レディング

 ついに手に入れました、「ヨーロッパのオーティス・レディング」!ひゃー!かっこよすぎるぅー!  このブログによくコメントをして下さる和登さん(いつもありがとうございます(^^)!)が、「イモータル」の記事に「LPレコードを探ってたら『ヨーロッパのオーティス・レディング』ライヴ盤見つけました。…(中略)…かなり内容がよさげですね~」とコ…
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「シャウトがなくても」 オーティス・レディング/ドック・オブ・ベイ

 TVをつけて驚いた。BS2でなんとオーティスの番組がやっていたのだ!しかも、案内役が清志郎!きちんとチェックしていればビデオに録画できたのに…。(うーん。悔やまれる。)  しかし、「悔やんでいるよりも、しっかり見なくては!」と途中からだったが、そのTVにかじりついた(^^;)。短い時間だったが、オーティスの歌、オーティスの一生がわか…
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「これも運命なのか!?」 オーティス・レディング/ザ・イモータル

 土曜の朝から今日もオーティス。これは、オーティスの死後2作目、通算9作目となるアルバム。「喉の手術をした後のオーティスは唱法を変えざるを得なくなり…云々」という話をよく聞くが、そんなことはどうでもよくなるくらい「これもオーティス!」という名盤である。  さて、「オーティスと言えばバラード!」というわけで、本作でも「アイヴ・ゴット・ド…
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「悲しくならない(?)Sad Song」 オーティス・レディング/ソウル辞典 

 昨日に引き続き、今日もオーティスを聴いています(^^)。  「オーティス・ブルー」に比べると、のんびりした感じでリラックスして聴けるのがこのアルバム。サブタイトルに「Sad Song」とあるものの、私にはあまり悲しさが伝わってこない1曲目の「ファ・ファ・ファ」をはじめ(日本盤のライナーノーツには「「ミディアム・テンポのリズミカルな曲…
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「凄すぎる23才!」 オーティス・レディング/オーティス・ブルー

 前回、「オーティスはもちろん素晴らしいが、私はウィルソン・ピケットが好き」ということを書いたが、その後このアルバムを聴いて反省した(^^;)。私はなんて馬鹿なことを書いてしまったのだろう。オーティスもウィルソン・ピケットもどちらも最高のソウルマンである。どちらが好きかなんて考えるだけ愚かなことであった。(オーティス、ウィルソン・ピケッ…
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